始めました リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 10月 24, 2024 以前ブログを書いたことがあるけれども、三日坊主になったので新しく作ってみました。 日常のことで気になったことをつらつらを書いていこうかなと思います。 また三日坊主になるかもしれないけど…😅 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
中年男性の食生活 1月 30, 2025 私は、40代後半に差し掛かろうとする中年男性です。 日頃、ストイックまではいかなくともちょいちょい運動はしている方かなとは思っているんですけれども、それでもお腹には脂肪の輪っかが出てきます。 最近は少し食生活にも変化を加えていて、夕食はなるべく摂らない方針にしてみています。※これは後々変更するかもです。 なぜにそんな方針に舵を切ったのかというと、元々胃腸がそこまで強くないのか、脂肪分の高い食事を頂くと胃もたれし、万年便秘気味だったことに加え、そこにストレスが加わると逆流性食道炎なども出てくる始末。 お得意の(?)のインターネット記事を漁っている中で、食事回数を減らす取り組みをしている記事をちょこちょこ見るようになり、ものの試しに夕食をスキップしてみることに。 確かに空腹感を感じるのでその時間は辛いな~と感じる時間ではあるのですが、翌日には「朝の訪れ」を感じることも多くなりました。※胃もたれは食べ過ぎ、脂肪分の高い食事にはどうしても出てきますが、翌日に続くことは無くなりました。 最近は、少し慣れが出てきたのか、飲み物だけ~とかスナックをちょっとつまむ、何も口にしない等でもある程度は対応できるようになったように思います。 いくつかの記事で見たことがあるのは、ある一定の時間以上の空腹は「オートファジー機能を活性化させる」といった効果があるようです。これが活性化すると、体内の老廃物を浄化してくるのだとか…。 この取り組みのお陰かどうかまでは分かりませんが、体重が10キロ程度まで減少。お腹周りに付いた輪っかも少しは減少したように思います。ただ、20代、30代の時よりもまだ3~4キロ程度は乗っているので…そこまで戻す必要があるかどうかは別として何もせずともよかったときと比べて何かと気を使わなければ行けない年齢になったもんだと実感します。 食生活も30代までは朝食にパンを2つか3つ程度、お昼に唐揚げやフライが入ったお弁当、夕食と3食摂っていたのを、朝食はオートミール、お昼はきのこ、鶏むねの焼いたもの、おかず、夕食は極力軽めに…と。お昼のウェートを高めにして夕食をできるだけ軽め、もしくは抜く取り組みに変えていっています。 元々食べるのが好きで今でもそれは変わらないのですが、極力食事回数や食事量を「お腹いっぱい」にならないように意識するように。 あと... 続きを読む
株式投資なんて・・・ 12月 28, 2024 私は株式投資を始めてから大体10年ほど経過しました。 始めたきっかけは、自身の30歳誕生日を迎えて、それまで貯金しかしてこなかったので新しい何かを始めるきっかけとして始めてみたのがキッカケらしいきっかけ。 当時からインターネットで情報収集して、ユーチューブなどはなかったので、自分が知り得た単語で検索をかけて、そこで興味がでてきた単語からまた検索をして・・・を繰り返していくつかのワードにたどり着いて購入したのが、米国株でした。 ティッカーコード TOK これは今もそのまま保有し続けているアメリカの投資信託で、「 iシェアーズ MSCI コクサイ ETF」という銘柄です。 MSCIという指数に基づいて日本株式を除く株式に幅広く分散投資をする銘柄の一つ。 この銘柄が当時盛り上がっていたような記憶があります。 今は同じ指数でも通称「オルカン」と呼ばれている「MAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)」の方が断然有名になりました。 そこから米国株や日本個別株やリートなどなど幅広く投資してみたり、ちょっと休憩してみたりとしながら細々と続けてきました。 ここ数年は結構個別株に留まらず、何かを売買する事がご無沙汰で、期間中に引出しも結構していて資産をぐっと減らしていたのですが、一昨年ぐらいからまた再出発して徐々に資産額を伸ばしつつ…と今に至っています。 当時は、ある一定の金額に達してからは特に触りもせずにユーチューブなどの動画で株式投資などをトピックとして上げているメディアもブログなどを見る程度でしかなかったので、ある程度の規模額になるとそこからのモチベーションとなるものが無くてほぼ放置状態でした。 最近になって動画コンテンツやX(旧ツイッター)等で「上には上がいる」ことを痛感してからは、より資産形成に努めることにしました。 とはいえ、他の趣味に充てることも多いのでそこのバランスが中々難しいなと思いながら長期目線で取り組めるようにシュミレーションを立てて、そこからの振れ幅を修正しながら取り組み始めました。 シュミレーションを始めてからまだまだ日が浅いので、効果の程は特に感じていないんですけれども、一方の目線では「取らぬ狸の皮算用」的な要素もあるので、ある程度現実を見据えながら組み立てを…適宜修正をしながら運用していくことになるんだろうと... 続きを読む
AIの話 2月 10, 2025 もう、2.3年前程度前の話題だったと思うんですけれども、「チャットGPT」が登場したのは大きな話題だったように記憶しています。 それまでも、確かマイクロソフトのCopilotはあったように思うし、GoogleのGeminiもあった?どうだったかな?ぐらい。 今の世間で話題になっているのは中国発のDeepSeek。これはこれまでの開発費が格段に安くなり、かつ正確性もチャットGPTの最新型と同程度だという。 今はAIを使うのもかなり便利になってきて、業務上でも何かをまとめる作業や調べる作業もかなり効率的に進めていけるようになったように思います。 自分が知っている中で現在無料で使えるのは、MicrosoftのCopilot、GoogleのGemini、チャットGPT、AppleのSiri。どれも無料と有料版で検索範囲、応答の質が違うようです。 自分が無料で使える範囲で、Copilot、Gemini、チャットGPTの歴史についてAIに聞いてみました。 Cloude3 Opusの回答 1. Microsoft Copilot - 概要: - GitHubと連携し、コードの自動生成や補完、説明、コードレビューなどの機能を提供するAIプログラミングアシスタント - OpenAIと協力して開発され、GPT-4を基盤としている - 特徴: - コードの自動生成や補完により、開発者の生産性を向上 - コードの説明や文書化を自動化し、コードの可読性と保守性を改善 - コードレビューの自動化により、バグの早期発見とコードの品質向上に貢献 - 自然言語処理により、開発者との対話を通じてコーディングを支援 2. Google Gemini - 概要: - Google が開発中の大規模言語モデル - 自然言語処理や機械学習の研究に利用される - 特徴: - 大規模なテキストデータを用いて学習され、高度な言語理解と生成能力を持つ - 多言語対応により、様々な言語での自然言語処理が可能 - 汎用性が高く、様々なタスクに適用できる - Google の検索やその他のサービスの改善に活用される可能性がある 3. ChatGP... 続きを読む
コメント
コメントを投稿